※宇多丸からの訂正とお詫び
リスナーからの感想として読んだRN「きゅーり」さんのメール内、グウィネス・パルトロウ演じるケイの舞台に対する劇評の件ですが、やはり「きゅーり」さんの解釈通り「酷評されて泣き崩れていた」が正しく、僕の言っていることが間違っていたようです(まだ再見しての確認は出来てないのですが、Wikipediaのあらすじにそう書いてありました)。取り急ぎこの場を借りて、訂正してお詫びいたします! ホントごめんなさい、お恥ずかしい限りです。(宇多丸)
※宇多丸からの訂正とお詫び2
もう一件! 主人公の母にシシー・スペイセクがキャスティングされていると言っているのも完全に勘違い、フラン・ドレシャーさんです! こちらも訂正してお詫びいたします。顔からしてぜんぜん違うだろ! 申し訳ありませんでした……。
以上の間違い、誤情報をこれ以上再生産しないためにも、配信音源からはカットさせていただきました。改めて、申し訳ありませんでした!(宇多丸)
毎週、劇場で公開されている最新映画を評論する『週刊映画時評 ムービーウォッチメン』。今回評論するのは『マーティ・シュプリーム 世界をつかめ』
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